口下手・無口・内気・内向的な人の上手な人間関係親近感を与える「しぐさ」>パフォーマンス学

パフォーマンス学


 パフォーマンス学とは
 『良い人間関係をつくるための自己表現の仕方』を研究する学問です。

 その研究対象として、以下の項目があげられます。
 笑顔
 姿勢
 しぐさ
 視線
 対人距離

 そして、効果的な自己表現は、
  ・これらの項目を、上手に組み合わせること
  ・環境や状況に応じて使い分けること
 などが、ポイントになります。

 当サイトでは、
 これらのパフォーマンス学を参考にして(それに自分の体験を加えて)コンテンツを作成しています。

 しかし、当サイトでは、パフォーマンス学の本当の効果は
 絶対に体験できません。

 もし興味をお持ちの方は
 本を紹介しますので、こちらを参考にしてください。

自分をどう表現するか―パフォーマンス学入門
きっと相手の心がつかめる自己表現法―人に好かれる話し方、表情、しぐさ47の法則
 著者: 佐藤 綾子
 パフォーマンス学なら、この2冊があれば、かなりよく理解できると思います。
 1冊目の方は、理論的なことが書いてあり、2冊目のほうは、より実践的な内容になっています。

 さらに、
 顔の表情の作り方に興味がある人は、この1冊を加えてみてください。
顔の見せ方つくり方
 著者: 服部 彩香

 また、3冊も買うのはちょっと・・・
 という人は
好印象な人に変わる本
 著者: 服部 彩香
 これを読めば、概略は理解できます。
 実践的な部分にも触れられており、実践書としてもそれなりに役に立ちます。
 そして、服装に関しても、書かれているので、本当にトータルな概略書になっています。

 服装にも気を配りたいという人には
似合う色がわかる本〈Version2〉―カラーアナリストが教える本当に似合う色
 著者: 桶村 久美子
事典 できる男の服装術110の法則
 著者: 川木 淳

 1冊目は、必ず読んでおきたい本です。
 男性女性どちらでも、あなたに似合う色の選び方が分かります。
 その上で、どんな色で服装をコーディネートすれば良いか、参考になります。
 2冊目は、男の人の服装術についての本です。
 男性は、女性に比べて、ファッションに興味のない人が多いです。私もですが(笑)。
 しかし、好印象をもってもらうためには、服装も気をつけたいところです。

 最後に、声についてのパフォーマンスを考えている人は
5分間でいい声になる本―ミラクル版
 著者: 上野 直樹
 この本を読んでおきましょう。良い地声を出すためのトレーニングを参考にしてください。
 声のイメージがつかみにくい人は、次の本を買うとCDがついてきますので、参考になります。
言葉と声の磨き方
 著者: 白石 謙二
 この本は、CDつきです。声のイメージを得る上では、このCDが非常に便利です。
 声のトレーニング方法に関しては、1冊目の方を推薦します。


人間関係を学ぶ上で参考になった資料    1.パフォーマンス学
次→2.笑顔
   3.握手(ボディータッチ初級編)
   4.ハイタッチ(ボディータッチ上級編)
     あなたの職場での人間関係のポジションが高まってくると、これをやっても大丈夫な雰囲気になる
   5.視線
   6.手のひらを開く
   7.姿勢
 人間関係を良くするマニュアル
 口下手改善
 いじめ対策マニュアル
 あがり症克服
 モチベーションアップ
人間関係テクニック
 人間関係を築く基本
 聞き上手の聞き方
 服装・外見
 
 しぐさ
 マーフィーの法則
人間関係の心理学
 人間関係の心理学
心の持ち方
 内向的が上手くいく

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